私の目の下の青くまの取り方は 温めて血行を良くする 目の下のクマの取り方!目元のくまを治す方法公開!

私の目の下の青くまの取り方は 温めて血行を良くする

 

目の下のクマの取り方

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性別;女性
年齢;47歳
職業;専業主婦
私の工夫は・・・

 

 

彫りの深さではなく青クマでした

 

もともと私は彫り深い顔立ちなので、目頭と鼻の付け根の青クマを、彫りの深さからくる影だとばかり思っていました。
ですが、ある日、たまたま乗ったエレベーターの備え付けの鏡にうつった自分の顔を見て、それが青クマだと気が付きました。
家の蛍光灯と違って、かなり明るい蛍光灯の下ですと、クマがはっきりとわかりました。
目頭が一番濃く、目の周りにうっすらと青クマがあったのです。
正直、これに気が付いた時はかなりショックでした。その日以来、鏡を見るたびに悲しくなりました。
うまく言えないのですが「なぜ私に?」という、認めたくない気持ちが強かったと思います。
その気持ちがクマを気にすることに拍車をかけたように感じます。

 

 

目の周りの血行を良くするために

 

私の目の下の青くまの取り方は 温めて血行を良くする

振り返ってみると、私は目をかなり酷使していました。
暗いところで読書をしたり、目薬を使用しなかったり。また、青クマは目の周りの血行不良が原因ということも調べました。
原因を知ること、反省をすること、対策をたてることが青クマ改善への近道だと思います。そして継続することも。
私は目薬を使用するなど基本的なことに加えて、目の周りの血行促進に焦点をあてました。
入浴中、50℃ほどのお湯に浸したミニタオルをきつめに絞り、両目にあてます。
蛇口にタオルを絡めて絞ると、熱いタオルに触れる部分が少なくて楽です。
そして1分間ほどあてた後、両目をギュッと閉じたり開いたり、目を閉じて目玉をグルグルまわしたりします。
この回数は特に決めていませんが、毎日、続けることが大切だと思います。
そしてもう一度、50℃ほどのお湯に浸したミニタオルをきつめに絞り、両目にあてます。その上から優しく目の周りを指先で押します。
さらにこめかみも円を描くようにマッサージします。
入浴後、アイクリームをたっぷり塗って、読書などはしないで、目をゆっくりと休ませます。普段の小さな努力ですが、少しだけ青クマが薄くなってきています。

 

 

クマがなくなって笑顔が増える日

 

目の周りのクマは見た目の印象を左右しますし、それが原因で憂鬱な気持ちになると思います。
実際の私がそうでした。そして鏡を見るたびにため息をつく毎日は、外出さえも嫌にさせてしまうこともあるのです。女性の心はそれほどまでに繊細です。
クマがなくなったら、私の毎日は今よりも少しだけ楽しくなると思います。
笑顔が今よりももう一段、素敵になって、毎日に感謝しながら生活できると思います。そしてそんな日がすぐ近くまで来ているような気がします。

 

※個人の感想です

 


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