目の下のクマの取り方!目元のくまを治す方法は睡眠不足の解消と、目元のマッサージ

目の下のクマの取り方!目元のくまを治す方法は睡眠不足の解消と、目元のマッサージ

 

目の下のクマの取り方

性別:女性
年齢:40歳
職業:専業主婦
私の工夫は・・・

 

子供時代からずっと

 

物心ついたころから、私の目元には、くっきりとした濃いくまが…。
さすがに幼稚園時代の写真には、くまはありません。
でも小学生のころの写真には、もうはっきりとしたくまが映っています。
いろんな人から指摘され続けてきて、自分でもずっと気にしています。
子供のころから、血行が悪く、手足の冷えに悩んでいました。
そして睡眠時間も、ほかの人に比べると、かなり短め。
そういう部分が影響しているのかもしれないと思っていても、なかなか改善出来ずにいたんです。
考えてみれば、「くまが気にならない」という状態を経験した記憶がありません。
体質的なものかもしれない、と諦めていたんですが、「もう一度だけ、改善できるか頑張ってみよう」と最近思い立ち、ケアを始めています。

 

 

眠りの質の改善、そして朝晩のマッサージ

 

眠りの質の改善、そして朝晩のマッサージ

現在の睡眠時間は、一日約5時間です。
あまり長いほうとは言えません。
しかし生活のサイクル上、いきなり睡眠時間を長くするのは難しい状況です。
そこで、まず、眠りの質を上げてみよう、と思い立ちました。
晴れている日は可能な限り布団を干して、ふかふかにしています。
そして、就寝前はストレッチを行い、長めに湯船につかり、血行を良くしてから、体が冷えないうちにベッドに入るようにしてみました。
睡眠時間は変わりませんが、以前よりぐっすり眠れているような気がします。
そのうえで、朝晩の目元のマッサージを、「顔全体を丁寧にマッサージしながら、目元はより丁寧に」というスタイルに変えてみました。
これまではくまの部分のみ集中的にマッサージを行っていたんです。
しかし、現在は、一部分ではなく、顔全体の血行を良くしてみよう、と思っています。

 

 

自信を持って笑えるように

 

もし目元のくまがなくなったら、今までよりも、もっと自信を持って人前に出たり、友達と写真を撮ったり出来るような気がします。
今までは外に出かけても、風景や、おいしいものの写真を撮ることが多く、旅行の写真はあまり残っていないのです。
旅先での記念写真なのに、くまが濃く出ていたら、なんだか疲れているように見えるし…と、今までは敬遠しがちでした。
撮った写真を見て「くまがひどいな」と思わずに済んだら、どんなにか嬉しいことでしょう。だから、くまがなくなったら、今度は旅先で、自分も写真にうつってみたいな、と思います。
そのために、しっかりと諦めずにケアを続けて、目元のくまをなくせたらいいな、と考えています。

 

※個人の感想です

 


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