目の下のクマの取り方はマッサージと保湿、目元のくまを治す方法?

目の下のクマの取り方はマッサージと保湿、目元のくまを治す方法?

 

目の下のクマの取り方

性別:女性
年齢:33歳
職業:主婦
私の工夫は・・・

 

写真を撮ったときに黒々と

 

元々皮膚が薄くクマが目立ちやすかったのですが、肌の綺麗な友人とアップで写真を撮ったときに、まるで目が2倍に見えるほど真っ黒なクマに驚きました。
なかなか指摘を受けることもなく、そのときの衝撃から自信をなくし始めました。

 

 

クマに効くマッサージを徹底的に実施

 

クマに効くマッサージを徹底的に実施

最初はネットで調べたり美容関係の仕事をする友人にいろいろ聞きました。
しかし、気になり始めたらどうにか隠したいと、ファンデーションを塗りすぎたり目元の化粧が濃くなったりと自分でも恥ずかしいくらい隠すことに必死でした。
それでも、スッピンの状態から綺麗でありたいと思うようになり素肌の状態でクマを消えるようにいろんなマッサージを試すようになりました。
よくあるホットタオルと冷たいタオルを交互にのせるタオルマッサージはもちろんのこと、クマに効くクリームなどにも手を出しましたがあまり効果が見られず、毎日鏡をみながらいろんな方法を試しました。
中でも1番自分が効果を感じられたのは、しっかりと化粧水を肌に染み込ませ、最後に保湿クリームをつける際に指をリンパに沿って優しく10分以上かけてマッサージをすることでした。
面倒くさがりでしたので、毎日の化粧水の際にテレビを見ながらゆっくりのんびりしっかりと保湿とクリームを染み込ませながらのマッサージはぷるぷるの肌を保つと同時にクマにも良いと気づき、毎日欠かさず今でも実施しています。

 

 

歳を取るほどに美しく

 

20代の頃からクマが気になっていたので、日々の化粧水保湿に加えてクマが軽減されてきたので、30歳過ぎたころには綺麗な肌だねと言われることが増えるようになりました。
20代の頃の方が化粧が濃かったため、肌に自信もなく、写真を撮られることも苦手でした。
しかし、鏡を見るたびに素肌が綺麗になっていくように見えた自分を見て、やはり1番のクマ対策は肌の保湿だと気づかされました。
保湿がしっかりしていれば、マッサージも肌を痛めることなくスムーズにできますし、朝起きてからのプニプニ感がとても気持ちいいです。
皮膚が薄いので、元々のクマは解消されてはいませんが、確実に薄くなってきました。
今後は歳を取るほどに美しくあれたらと思いうようになり、40代、50代になったときに誰よりも美しい肌で自信を持って写真を撮れるようになりたいです。
旦那さんにも、昔よりも今の方が好きだと言ってくれるようになり、内面からの自信も付いてきたのでこれからの人生も楽しみです。

 


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