目の下のクマの取り方はピアノタッチで目元のくまを治す方法

目の下のクマの取り方はピアノタッチで目元のくまを治す方法

 

目の下のクマの取り方

性別:女性
年齢:42歳
職業:主婦
私の工夫は・・・

 

アイメイクが決まらない

 

私は海外在住ですが、私の住んでいる国のしっかりとメイクをする女性たちにとっては、目元のメイクは必須です。
目元はその人の意思を象徴するエリア。なのでアイメイクが決まらないと、どうしてもぼんやりとした印象になってしまうのとともに、顔全体のメイクが決まりません。
若い頃の私は、なぜか適度にクマがあることで、彫りの深さが演出されてプラスの効果があると思っていました。
ただそれは、自分自身も若かったから。
肌の質感だったり、透明度だったりで、クマという本来ならばマイナスであるものが、上手くカバーされていたのかもしれませんね。
しかも適度な睡眠を継続して取ることで、簡単に消えていったものです。
ところが最近はしっかりと居座っているこのクマ。
十分な睡眠だけではどうにもなりません。
「今日疲れてるね」と、言われることばかりです。
夜更かしもしていないのに…。
しっかり寝ても朝起き抜けの自分の顔が3日徹夜した時の顔に相当する。これはショックです。

 

 

血行促進

 

目の下のクマの取り方はピアノタッチで目元のくまを治す方法

このクマ撃退のためには、しっかりと目元の血行を促進してあげることが必要です。
お風呂の際、しっかりと目元も温めてあげた後で、お風呂から出た後のケアとして、アイクリームを塗った後に優しく薬指でクマにそって、そして瞼のエリアも合わせて、ポンポンポンっとまるでピアノを弾くかのようにタッチしていく方法でマッサージをしています。
どうしても指でなぞってしまうとさらなるシワの原因となりますし、ただでさえ目元の皮膚は薄いため、目元のエリアだけ特別なケアをしています。
実際にこのピアノタッチでのマッサージの方が、マッサージ後に目元のエリアがほんのり暖かくなり、しっかりとマッサージの効果を感じることができます。
余裕がある時は、その後目の上に温めたタオルを置いて、さらなる血行促進ケア。これでかなり青々としたクマが改善されているのがわかります。

 

 

さらにアイメイクを充実させよう!

 

私がクマがなくなってから、と決めているのが、エクステ。
何もクマがなくなってからでなくてもいいのですが、目元からクマが消え、明るくなってから付けようと決めています。
クマによるげっそり感もなくなったことで自信が付くので、新しいヘアスタイルも試してみたくなります。
いくつになっても女性は女性でありたいもの。目元から輝きを放つような女性となれるよう、ピアノタッチによるマッサージは今後も続きます。

 


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