目の下のクマの取り方!目元のくまを治す方法アイマスクとマッサージが効果あり

目の下のクマの取り方!目元のくまを治す方法アイマスクとマッサージ

 

目の下のクマの取り方

性別 女性
年齢 46歳
職業 専業主婦
私の工夫は・・・

 

息子の学校の先生に疲れが抜けませんねと言われて

 

息子が野球をやっているのですが、連日大会があり集合時間が早く、体力的にもしんどいと思っていたのですが集合時先生がふと、私の顔を見て「疲れが抜けていないようですね」と言ってきました。
たしかに疲れているものの、お顔の手入れは抜かりなく、きちんとやっていたつもりなのになぜ?そんなことを言われなくちゃいけないのだろうと鏡で顔をみたら、目の下にクマが!黒いクマとたるんだ感じになっていたので、このことで先生は私に疲れていると言ったのだと思いました。
普段、お顔の手入れ、スキンケアには人一倍気を遣っていたのに、目のクマを指摘されたことにとてもショックでした。
このままひどくなったり、老けていったらどうしようと不安になりました。

 

 

ホットアイマスクとツボ押しマッサージを実施

 

ホットアイマスクとツボ押しマッサージを実施

黒いクマには血行不良、たるみグマにはマッサージで改善を促すことが大切だと思いました。
血行不良改善には、ホットタオルでも良かったのですが、ドラッグストアでも販売している「ホットアイマスク」を購入し、夜お風呂上りに装着。
ホットアイマスクは開封すると温かくなり、10分ほど持続するという物なので負担なく使用できました。
また、目の下のたるみグマは、ツボマッサージを実施。これは目の下を「軽くつまむ」「綿棒で軽くツンツンする」というものです。
強くつまむと痕が残り、よけいにたるみっぽくなるので注意です。綿棒でツンツンは、ツンツンするだけでツボに当たってる感覚、「ソワソワ?ゾクゾク?」
何と言ってよいか難しいのですが、ツボにヒットしている感覚があります。
即、効果がでるというものではないのですが、1週間ぐらい続けると目立たなくなったように感じました。

 

 

もう二度と、疲れてますね、なんて言わせない

 

元々、お肌の手入れだけで満足し安心していたので、言われた時はショックでした。
それも、他人に言われたのがとても嫌な気分でいっぱいでした。
目元は特に老けた印象になるので、気をつけなくてはいけないと思っています。
人に見られるというのは、女性であれば私自身も、他の女性の顔、シミしわやクマなど気になって見ること多々ありますし、それを口に出すかどうかだと思うので
言われないよう、ちゃんとお手入れしているんだねって思われるようにしていきたいです。 

 


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