私の目の下のくまの取り方で工夫している事は 決して擦らない 目の下のクマの取り方!目元のくまを治す方法公開!

私の目の下のくまの取り方で工夫している事は 決して擦らない

 

目の下のクマの取り方

性別:女性
年齢:33歳
職業:ライター
私の工夫は・・・

 

 

美容院の鏡でびっくり

 

30歳すぎても目立ったシミやシワもなく、ニキビや肌荒れとも無縁だった私は、目の下のクマなんてものにすらまだまだ無縁だと信じて疑いませんでした。
「目の下のクマなんて出来る人とできない人がいるんだわ...」そんな風に体質の問題なんだとばかり思っていました。
大きな肌トラブルにも見舞われない私はその肌の状況に甘えて、ケアも適当に、それからメイク時は小さな手鏡で薄暗い部屋でちゃちゃっと済ませるのが当たり前になり、自分の肌が大きな曲がり角に差し掛かっていたことにすら気付けなかったようです。
ある日、美容院を訪れたときのこと。
「こちらです」と案内されたのは女優鏡が設置された席。
はいはい...と席に付き、鏡をみると目の下に茶クマと言われるくすみのような、シミのような症状がくっきりと表れているではないですか。
そこからは、髪型どころではなく、この茶クマをどうしたら消すことができるのか...それしか考えていませんでした。

 

私の目の下のくまの取り方で工夫している事は 決して擦らない

調べたところによると、原因としては睡眠不足から始まり、薄い皮膚に覆われている目元を強くこすることでの起こる刺激によるものなど、いくつか当てはまるものがありました。
とにかく、睡眠は十分にとることを心がけ11時前には就寝するようにしました。またメイク落とし時のゴシゴシ洗いをやめました。
綿棒やコットンを使って丁寧に目元のメイクを落とそうとしている行為が逆に触りすぎて刺激を与えていたことに気づきました。
なるべく時間をかけて丁寧に指の腹を使って優しくマッサージをするのですが、力を一切加えたりしないのがポイントです。
洗顔が終わったら、化粧水、それも美白化粧水をコットンに含ませて目元パックを行いました。パックの後は、オイルで目元をカバーしました。
寝る前にはオイルが浸透して、少し乾燥しているようにも感じて、そういう時にはワセリンで目元をケアすることで乾燥を防いてみました。

 

これは自己満でしかありません。
特に美人であるとかアイドルのように可愛いなんてこともなく、ごく普通の顔ですからクマなんてあってもなくても、この先の人生が大きく変わるということはありません。
でも、1人の女性として自分の表情に陰りが出てきた時に自信を失う大きな要因であるということをこのクマ事件で分かりました。
これまで目元のクマを隠すためにコンシーラーを多めに塗ったり、ファンデーションを濃く塗ったりしているうちに厚化粧になってしまっていますが、クマが消えたら、薄化粧でナチュラルなメイクで外出してみたいというのが1つの目標です。

 

※個人の感想です

 


【注目記事】
目元対策注目No1.アイキララについて
私、管理人が注目をしているアイキララ。
根本から考え方を変え、考えさせられました。目元の皮膚痩せにスポットを当てたアイキララの魅力を紹介しています。


トップページ クマの原因と種類 青クマの対策 茶クマの対策 黒クマの対策