目元のくまを治す方法でやっている事はホットタオルを利用 目の下のクマの取り方!目元のくまを治す方法公開!

目元のくまを治す方法でやっている事はホットタオルを利用

 

目の下のクマの取り方

性別:女性
年齢:31歳
職業:主婦
私の工夫は・・・

 

 

育児に追われて

 

第一子を出産後、夜中の授乳が頻繁で寝不足続きな毎日。
息子は1歳半まで授乳をしていたのでその間は満足に眠れることはありませんでした。
ヨチヨチ歩き出し、あちこち触りたがる時期は息子の育児のことでいっぱいであまり自分のことを考えることはなかったのですが、2歳の誕生日を迎え少し余裕が出てきた頃家族でお出かけをして撮っていただいた誕生日の記念撮影の写真を見て意識が変わりました。
息子の隣で笑っている私の目の下にはくまがしっかり二重になっていて、疲れていないのに疲れているように見えました。
あれ?私こんな顔だったっけ。と昔の写真を見返してみると昔はくまがなく、若々しい印象。
主人にも昔の自分と今を比べてもらいました。
優しい主人は『お母さんらしくなったね?』と言うだけで老けたねとは言いませんでしたが、やっぱり老けた気がしてならない。
30代になったからとはいえ、老けて見られるのは嫌だったので自分のことにもう少し手をかけなくてはと
思い始めました。

 

 

ホットタオルを使って

 

目元のくまを治す方法でやっている事はホットタオルを利用

とはいえ、その後すぐ第二子を妊娠し、つわりがあったりお腹が大きくなったりでやっぱりあまり自分にお金も時間もかけられなかったので、興味はあってもフェイシャルエステに行くなんてことはできず、自宅で簡単にできる方法だけを実践していました。
それは濡らしたタオルをレンジで数秒あたためて目元にあて、血行を良くすること。
じんわりあたたかくなりリラックスできるので息子の昼寝中や夜寝かしつけた後にホットタオルを使用していました。
目を閉じてぼーっとするだけで頭もスッキリするし、子育て以外のことを考える時間にもなって、自分の女性としての将来のことも考えるようになりました。

 

 

女性としての自信を取り戻す

 

目元のくまがあるだけでちょっと疲れて老けた印象になります。
そんな自分の姿をみると凹むし、自信がなくなります。無事に第二子を出産してまた夜中の授乳が始まり寝不足生活ではありますが、目元のくまのケアを続けて、若々しい綺麗なママになり、女性としての自信も取り戻したいと思います。
第二子は女の子なので将来ママみたいになりたいと思ってもらえたら嬉しいです。
そのためにも育児だけではなくて自分のことにも時間をかけてちゃんとお手入れしてあげたいなと思います。

 

※個人の感想です

 


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