私の目の下のくまの取り方は、運動と保湿 目の下のクマの取り方!目元のくまを治す方法公開!

私の目の下のくまの取り方は、運動と保湿

 

目の下のクマの取り方

性別:女性
年齢:39歳
職業:翻訳業
私の工夫は・・・

 

 

疲れてる?、と聞かれ続け

 

会社で作業の合間にお手洗いに行くと、必ず見る鏡。
自分でも、何だか覇気がない顔だなとは思っていたものの、他のスタッフから、『今日疲れてる?』『寝不足?』と毎日聞かれるようにやりました。
昨日も飲みに行ったの?とか、悩みがあるの?なんて聞かれることもしばしばありました。いつの間にか、くまができているイメージが定着してしまい、年齢よりも上に見られたり、かと思えば、大きい目の人はしかたないんだよね、と慰められる始末。要するに、疲れて、年相応には見えない女性なの?と自ら思うに至ったのです。

 

 

保湿しながら、とにかく目の運動

 

私の目の下のくまの取り方は、運動と保湿

そこで、さまざまな方法を試した結果、目を意識的に動かして血行を良くすることを始めることにしました。
まずは、下準備として、目の周りがシワにならないように、また、潤いを少しでも外部から入れられるように、保湿成分の入ったジェルを目の周りに塗ります。
くまをなくすためにシワが増えたのでは救われないですから。
これで準備オッケー。ここから運動開始です
。目を右→左→上→下の順に動かします。
人に見られると恥ずかしいので、目は閉じたままにしています。それから、右回りで1周、左回りで1周します。
ひとつひとつの動きに、5秒くらいかけて、だいたい3セット行います。1日何セットするかは決めず、疲れてクラクラしない程度にすることにしています。

 

 

脱疲れた人!目ヂカラメイクをやめる!

 

疲れている人の印象が常につきまとっている私なので、ふだん、これだけはやめられないと頑張っているメイク。
コンシーラーを使い、アイメイクしていても、まだ疲れているように見えるのですから、気休めにしかなっていないというのにやめられないんです。
くまが無くなったら、アイメイクはナチュラルに変えたいです。
ナチュラルメイクだと、くまが目立つ気がして、せめて目の周りくらいはと、現在は、せっせとメイクを施す毎日です。
ここからは、飛躍しすぎた考えかもしれませんが、少しずつ、明るい色のファッションを取り入れるつもりです。
たかが『くま』、されど『くま』ですね。
くまがあることで、見た目の印象が暗く、パステルカラーなど身につけようとは思いませんでした。
いつも、『くま』に引っ張られた色彩を身にまとってしまっているように感じます。
くまが無くなる→明るい印象になる→心も明るくなる→明るい色のファッションをする→みんなに明るくなったと言われる!こんな構図が出来上がっています。
くまが無くなったら、見た目も中身もより明るくなれるのではいう大きな期待に満ち溢れています。脱疲れた人を目指します。

 

※個人の感想です

 

 

 

保湿対策

こより目の下のクマには保湿が大切です。こよりは保湿性にすぐれ乾燥に強いと評判。乾燥を招く生活習慣を紹介。

 

保湿に最適な

 


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